新しいしごと(社会の役割)を生み出す資格を、もっと。

新しいしごとを創出する「資格」の開発、運営をサポートします

様々な仕事や職種は、社会生活者の「こんなサポートやサービスがあれば!」のニーズがあったから。

複雑、多様、急激に変化する社会、そこから生まれるニーズもまた、既存の仕事や職種では受けとめきれなくなっているのかもしれません。

  • 既存の仕事・職業の枠を超えた、新しいしごとを担う、知恵や技術を持つ人材を養成したい
  • こんなサポート、サービスをしてくれる(職種の)人がいれば、をカタチにしたい
  • 資格をつくるにあたり、協会(認定団体)を立ち上げたい
  • など

資格制度、養成講座、協会づくりをサポート、および協働で作り上げ、 新しいしごと、社会的役割を持つ人材の育成を目指します

更に、その人材育成が、今ある社会課題の改善につながることを目指します

  • 【具体的な支援メニュー】
  • 新資格制度・養成講座を作りたい方、団体の相談に応じます。

  • 資格の立ち上げ、各種講座プログラムづくり・リニューアルにあたり、第三者のチェックやアドバイスが受けたい方に、専門スタッフが応じます。

  • 新資格の創出、運営、管理までの事業化を協働します。

  • 資格者サービス(資格者向け定期研修制度)の充実のための勉強会の実施・委託、協会運営の課題に、専門スタッフが応じます。

ソーシャルエデュケーション協会の「個人の成長」⇒「社会課題の解決」につながる資格

【資格の理念】
「今ある社会の課題」について、主催者が保持する「その課題解決に役立つ知恵」を共有し、改善・解決を目指す

【体系的・継続的な教育カリキュラムにする】
主催者が保持するコンテンツを目的・目標・内容を整理し、体系的な資格制度、養成講座カリキュラムにおとし込む

【講座の目標】
受講者が、その学習を通し、専門分野の視野を広め、理解を深め、それぞれ自身の課題に向き合う。自己肯定感を高める

【資格認定元の役割】
認定元(協会など)は、有資格者の恒常的な能力向上を支援。

【ソーシャルムーブメント】
有資格者は身につけた知恵を生かし、それぞれの表現で社会にアウトプットする。
社会全体の課題解決に向けた、資格者全体の動き=ソーシャルムーブメント をつくる

NPO(非営利活動)により、主催・共催する資格講座の利益(売上-経費)は分配されず、理念実現のための運営費にすべて活用されます。


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